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小田原っ子

商品情報

小田原っ子

食べきりサイズの小田原蒸し蒲鉾。新鮮な白身魚を使用し、天然由来の調味料で味を調えている『小さな本物』。
>>小田原っ子のおいしさの秘密

原材料
魚肉(輸入、国産)、みりん、砂糖、卵白、食塩、でん粉、酒粕、昆布だし、清酒、椎茸だし、魚介エキス、魚醤、(一部に卵・えびを含む)
※紅板のみ 着色料(カルミン酸)
内容量
145g

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小さな本物「小田原っ子」

「小田原っ子」は板につけて蒸したかまぼこです。
天然由来の調味料で味を調えている小さな本物。
「姿は山高、色は白くてきめ細やか」を忠実に守った小田原の伝統かまぼこです。

可能性は無限大。普段の食卓に。健康食としても。

「小田原っ子」は、切ってそのまま召し上がっていただけるだけでなく、
少し加熱してもぷりっぷりな弾力が生きるすり身を使っています。
たまごとじや天ぷら、スパゲティの具材などにもお使いください。

現代に引き継ぐ匠の技とかたち

より多くのお客様に蒲鉾を・・・。
機械生産といえど、いつも同じ味、同じ形に仕立てるのは簡単な仕事ではありません。
魚は季節や大きさによって身質が変わるからです。
身質の変化に合わせて、製造工程に微妙な調整をして、いつも同じ品質のかまぼこを作る技が求められます。
小田原っ子の理想的なかたちは、魚のすり身と人が対話しながら、日々形づくられています。

理想のかまぼこを追い求めて

鈴廣では、長年受け継がれてきた職人の手づくりの味を、
最新の機器で科学的に分析し、最高の美味しさを探求しています。
「より魚の味を引き出すためにどうするか?」
「より安定的な品質をどう維持するか?」
品質管理、研究開発、衛星管理の各分野において検討し、
美味しさを極められるよう努めております。


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